魚の国 宝の国 SAKANA & JAPAN PROJECT

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SAKANA & JAPAN PROJECT × イトーヨーカドーCooking Support

材料
(4人分)
ハウス「北海道フォンデュシチュー」 …1/2箱
蒸しがき(ペーパーで水気をふき取る) …1パック
たまねぎ(ひと口大に切る) …中1個
サラダ油 …大さじ1
…400ml
牛乳 …100ml
にんじん(7、8ミリの厚さに切り、星形に抜く) …1/2本
ブロッコリー(小房に分ける) …1/2株
食パン(6枚切り。おばけなどの形に抜く) …3枚
ミニトマト …4個
かぼちゃ(わたと種を取り、ひと口大に切る) …1/6個
作り方
1
食パンはトーストする。
2
かぼちゃは電子レンジでやわらかくなるまで加熱する。
3
厚手の鍋にサラダ油を熱し、たまねぎ・にんじんを炒める。
水を入れて沸騰したら、具材が柔らかくなるまで煮込む。
4
ブロッコリーを入れ、やわらかくなったら火を止め、ルーを割り入れて溶かす。
5
牛乳を加えて火にかけ、蒸し牡蠣を入れ焦がさないようにかき混ぜながらとろみがつくまで約5分煮る。
6
①、②の具材とミニトマトを器に盛り、別の器に盛りつけた⑤のシチューにつけながらいただく。

牡蠣の
チーズフォンデュシチュー

魚食の活性化に取り組んでいる「SAKANA&JAPAN PROJECT」(推進協議会・産経新聞社など)と大手スーパー、イトーヨーカ堂は、魚介類をおいしく手軽に食べられるコラボレーションメニュー「牡蠣(かき)のチーズフォンデュシチュー」の試食販売を、首都圏などの約90店の「クッキングサポート」コーナーで3日間実施した。

カキのうま味とチーズの濃厚な味わいがマッチしたこれからの季節にピッタリのシチュー。カキシーズン本番を前に、おいしい時期のうま味が詰まった便利な蒸し牡蠣をそろえた。チーズフォンデュのように、パンや野菜をつけて楽しむ新しい食べ方を提案し、ハロウィーンのパーティーにもピッタリだ。

一言メモ
北海道産生乳100%の3種のナチュラルチーズが濃厚でおいしい、パンや野菜をつけて食べる新しいシチューです。
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